
マイナス水素イオンの健康食品 食べる水素 『爽快水素』 商品説明
こんな方におススメです!
水素は何のために摂るの?
食べる水素、水素の健康食品(サプリメント)は、ビタミンC、ビタミンE、ポリフェノール、フラボノイド、お茶のカテキン…などの栄養素と同じように、サビを防ぐ力に期待して摂るものです。

現代の生活環境は、いろいろなムリやムダがあふれていて、過剰と不足という両極端なことが起こりやすくなっています。
ストレス、電磁波、紫外線、化学物質など、知らず知らずのうちにカラダに取り込んでしまうもの。夜更かし(過剰)のために起こる睡眠不足。薬の不必要な多用。喫煙、お酒の飲みすぎ、食事の偏り … などなど。
何かが過剰になれば、それに対処するために、なんらかの対応が必要になります。過剰が続くと、いつかは対応しきれなくなって蓄積されたり、不足するものが出てくるのが自然の理です。
過剰に発生する「ジャマモノ、ワルモノ」に対応する「ヒーロー栄養素」が、体内で作りだせるものだけでは不十分、たのみの食事でも不足しがち、さらに歳を重ねるごとに減っていってしまうとなれば、どうすればいいのでしょう?
健康食品やサプリメントは、こうした過剰と不足という現代のアンバランスを整えるための、新たな知恵の一つです。イキイキ、美しく、健やかなライフスタイルのサポートに、賢く利用したいものですね。
現代の「知恵」をうまく利用しましょう

気になる活性酸素…
- ストレスがたまりがちな方。
- 紫外線に当たることが多い方。
- コンピューターなどの発する電磁波が気になる方。
- 食品添加物、保存料、農薬など食事の化学物質が気になる方。
- 喫煙や飲酒を多くされる方。二日酔いの方。
- 激しい運動をされる方。
- 寝不足ぎみの方。
- 出張などで長時間ジェット機に乗られる方。
その他にも…
- 食生活が偏りがちな方。
- 紫外線に当たることが多い方。
- 夜釣りなどの趣味でつい無理をしてしまう方。
- 疲れやすい、疲れがたまりがちの方。
- お肌が気になる方。
…などなど。
現代人の生活環境はムリやムダが多くなりがち。ついつい頑張ってしまう、我慢してしまうことも多い。そんなときにおススメなのが、安心の「本物」健康食品やサプリメント。
その中でも、人間とのなじみも深く(人体を構成する元素の63%が水素)、安心(水素の利用後カスは「水」)して使える自然で無理のない「水素」は、特におススメです。『爽快水素』は、あなたの健康アイテムに、ぜひ加えていただきたい「水素の健康食品」です。
なぜ水素なの? コレが水素の秘密です!
コエンザイムQ10の863倍のパワーと働き!
水素(マイナス水素イオン)と比べると、コエンザイムQ10、ビタミンC、ビタミンE、ポリフェノール、お茶のカテキンなどは、分子量がとても大きな栄養素(複合分子)です。ビタミンCは【176倍】、ビタミンEは【431倍】、ポリフェノールは【221倍】、カテキンは【290倍】で、コエンザイムQ10は、なんと【863倍】にもなります。(日本薬局方辞典原子量表からの分子量の数値)
水素(マイナス水素イオン)一粒で、863倍の分子量をもつコエンザイムQ10と同じ働きをするということになります。摂る量(分子量)が同じなら、863倍の働きができるパワーをもっていることになるわけです。

水素(マイナス水素イオン)はとても小さい!
すいへいりーべぼくのふね…。中学校の頃に覚えた元素の暗記法です。その一番最初にある「すい」って何でしょう。そう、水素です。
水素はいちばん小さい原子です。コエンザイムQ10、ビタミンC、ビタミンE、ポリフェノール、お茶のカテキンなどの分子量がおおきな複合分子とは比較にならないほど小さい。だから水素(マイナス水素イオン)はカラダのすみずみまで届いて、しっかりと仕事をすることができるのです。
水素はありふれていて、なじみがよい!
水素は、宇宙でいちばんたくさんある原子でもあります。私たちのカラダのなかでも、とてもありふれたもので、特別なものではありません。(私たちのカラダを元素に分解して換算すると、水素は63%にもなるそうです。)
水素は、食物三大栄養素であるタンパク質、脂肪酸、炭水化物のすべてに含まれている、生命に不可欠な本源的な元素なのです。
ただ、人間の体温は約36℃〜37℃と低温なので、水から水素を取り出すことができません。そこで、私たちのカラダは細胞の中で、クエン酸サイクルというエネルギー代謝を行うことにより、炭水化物の中に含まれている水素を分離して利用しています。水素は人にとってあたりまえの物質で、カラダにもムリがありません。
水素のカスは水です!
「水素」が優れている大きな理由がこれ!

いろいろな物質を摂るけれど、役目を終えたあとはどうなるのでしょう?
気になりませんか?
水素(マイナス水素イオン)は役目を終えた後、酸素と結び付いて「水」になります。水素のカス(副産物)としてでるのは、無害な「水」なのです。だから、安心して摂ることができる。これが水素の健康食品(サプリメント)が優れているといわれる大きな理由なのです。
ビタミンCのように、役目を終えた後に自らが副産物となってしまって、ビタミンEなど他の物質の助けが必要になるということもなく、無用な副産物として体内に残ってしまうこともありません。また、排出するために余分なエネルギーを浪費してしまうようなこともありません。
優れた水素水も、50Lは飲めない!
人の細胞は60兆個※もある (※25歳くらいのピークのとき)
人の細胞は60兆個という天文学的な量になるので、ちょっとやそっとの栄養素では、とても間に合いません。たくさんの量が必要です。もちろん、たくさんの量をカラダのすみずみにまで、届けてあげる必要もあります。
たくさんの量を、カラダのすみずみまで届けるということならば、小さくて、ありふれていて、無害で安心の「水素」がピッタリです。しかも、「たくさんの量」を「カラダのなかでの働きが長時間持続」することができるなら、さらに効果的です。
優れた水(水素水)は大切な水素の補給源!
有名な「ルルドの泉(フランス)」などに代表される優れた水には、活性水素(水素原子)が含まれているとされています。最近では、比較的手軽な水素の補給源として、電気分解してつくる「電解還元水(水素水)」などがあります。では、この水素水で水素を補給できないのでしょうか?
優れた水(水素水)は、大切な水素の補給源であることは間違いありません。ところが、カラダのすみずみにまで安定的に水素を供給するには、1日に飲むことができる水の量(2リットル程度)では、全然足らないのです。計算してみると、少なくとも、ざっと「50リットル」になってしまいます。
さすがに、50リットルも水を飲むことはできません。
そんな水素水の、なんと「100リットル分」を簡単に摂ることができる方法。それが『爽快水素』です。この食べる水素「マイナス水素イオンの粉末」は、生殖免疫学の権威のひとり、及川胤昭博士の長年の研究の集大成として発明されたものです。
【爽快水素】なら、簡単に水素の補給ができる!
スゴイ!水素を食べるという発想!
及川博士は、サンゴカルシウムに大量の水素原子を吸蔵させ、活性水素(マイナス水素イオン)を粉末化して、食品として配合して摂取することで、体内で長時間持続的に放出することに成功しました。「食べる水素」の完成です。
『爽快水素』は、マイナス水素イオンを特殊製法でサンゴカルシウムに吸蔵させ、粉末にして健康食品(サプリメント)として配合することで、電解還元水(水素水)100リットル分に相当するという桁違いの量を、簡単に摂取することができます。しかも、水素のけた違いのパワーと働きを、7時間〜8時間という長時間持続することができるのです。
カラダのなかで水に触れると発生!
水素を吸蔵したサンゴカルシウムは、空気中では安定していて(吸着している為水素は逃げない)、水分に触れるとサンゴカルシウムから水素を放出します。
『爽快水素』を摂ると、サンゴカルシウムに吸蔵された大量の水素が、体内で水に触れることで、マイナス水素イオン(H-)が発生します。マイナス水素イオンは大量に、かつ長時間持続的に発生しますので、カラダのすみずみにまで届けられ、そのパワーを持続的に発揮することができるのです。

なぜサンゴカルシウムなのか?
もちろん、水素を吸蔵することができる、最適な素材であることが大きな理由です。でも、それだけでなくサンゴカルシウムを利用するメリットが他にもあります。
人体を構成する元素は、海水の成分とよく似ています。もともと海にいた私たち人間も、海の水と同質の体液(血液)をカラダの中でぐるぐると廻らせています。そして、その主役はカルシウムです。
カルシウムが不足気味の現代人にとって、サンゴカルシウムは良質な栄養素として、たいへん有益です。仮に、多少摂り過ぎてしまったとしても、口から入ったカルシウムは、カラダが必要とする以上の量は吸収されず便として排泄されるので、安心なのです。
ここがスゴイ! 『爽快水素』
爽快水素をおススメする理由!

【1】サビを防ぐパワーはコエンザイムQ10の863倍!
マイナス水素イオンの健康食品(サプリメント)は、コエンザイムQ10の863倍、お茶カテキンの290倍、ビタミンCの176倍、ビタミンEの431倍、ポリフェノールの221倍のサビを防ぐパワーを持っています(日本薬局方辞典原子量表からの分子量の数値)。しかも、7時間〜8時間という長時間そのパワーが持続。パワーも持続力も比べものになりません!
【2】カラダのすみずみまで届いてパワーを発揮!
レモンやキーウィなどに含まれるビタミンC、カボチャやほうれん草、うなぎに含まれるビタミンE、赤ワインやココアに含まれるポリフェノールなどは、いずれも大きな分子量なのに対し、マイナス水素イオンは分子量が最小(1です)であるため、身体のすみずみまで届いて持ち前のパワーを発揮します!
【3】水素は役目を終えたあと「水」になる!
水素(マイナス水素イオン)は役目を終えた後、酸素と結び付いて「水」になります。水素のカス(副産物)としてでるのは、無害な「水」。これが水素の健康食品(サプリメント)が優れているといわれる大きな理由なのです。
さらに!
『爽快水素』は、とことん本物を追求する本物研究所により、独自の「ベジタブルカプセル」を採用しています。(『爽快水素』は、『毎日水素シリーズ』の姉妹商品で、株式会社本物研究所のオリジナル商品です。)
『爽快水素』の商品規格 & お召し上がり方
■ 食べる水素 『爽快水素』 … 質の高い健康と美容を!■
| 名称 | 爽快水素 ピュアカプセル(ベジタブルカプセル使用) 60粒 |
| 内容量 | 520mg(1カプセル内容量450mg)×60粒 |
| 原料・成分表示 | サンゴカルシウム(水素吸蔵)、デキストリン、HPMC(植物由来)、 ステアリン酸Ca 【サンゴカルシウム粉末】 沖縄の海で風化によって粒状に堆積したサンゴを粉末化したものです。現在では天然の栄養補助食品などで多方面に利用されています。「爽快水素」では、水素を吸蔵させるために利用されています。 |
| 栄養成分 | 【2カプセル(1040mg)当り】 熱量:0.915kcal たんぱく質:0.004g 脂質:0.017g 炭水化物:0.186g ナトリウム4.88mg カルシウム:312mg |
| 保存方法 | 直射日光、高温多湿を避け、冷暗所で保存してください。 賞味期限は、未開封での賞味期限です。開封後は、お早めにお召し上がり下さい。 |
| 販売元 | 株式会社 本物研究所 |
| 製造元 | 株式会社 サンテ・コーポレーション |
■ お召し上がり方 ■
1日に摂る量はどのくらい?
健康食品として、1日に1〜3回、1〜2カプセルが目安になります。
爽快水素はナチュラル健康食品ですので、仕事などでストレスがたまったと感じたとき、激しい運動をしたとき、お酒をたくさん飲んだとき、特に集中したいときなど、その都度食べて(飲んで)いただいても構いません。
上記の量はあくまでも目安です。
ご自身のカラダの状態に合わせて、摂る量を調整(増減)してください。
食べ方は?
お水、又はぬるま湯と共にお召し上がりください。
爽快水素の「水素が働きをする」持続時間の目安は、およそ7時間〜8時間です。
この時間を目安に定期的に摂られるとよいでしょう。
就寝前にお召し上がりいただくのがおススメです。
就寝前を基本に、摂られるタイミングを工夫されてもOKです。
●使用上の注意点●
体に合わないときは、ご使用をお止めください。
1日当りの目安量を基準として、ご自身に合った適量でご利用下さい。
摂り過ぎに気をつけましょう。
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